WordPressのSEO対策はこれ1つ。
SEOマーケターが考案した
必要機能全部入りのSEOプラグイン。

Eio SEO Pack 有料級プラグインの機能が買い切り価格

【Eio SEO Pack】SEO対策を1画面でまるっと設定できるWordPressプラグイン

WordPressのSEO対策、これ1つで完結。

日本のビジネスサイトのために設計された、純国産オールインワンSEOプラグイン。
インストールして、設定画面に沿って入力するだけ。専門知識がなくても、あなたのWordPressサイトに本格的なSEO対策を。

価格 ¥16,500 (税込)
即時ダウンロード
1ライセンス = 1サイト
日本語サポート
SKU: eio-seo-pack

「SEO対策、何からすればいいかわからない」を解決します

Eio SEO PackはWordPressウェブサイトのSEO対策に必要な要件がすべて入った純日本製のSEO対策プラグインです。

よくあるtitleやdescriptionなどのmetaタグが設定出来るだけのSEOプラグインではなく、ページごとのindex設定や構造化データマークアップ、サイトマップの作成、OGP設定、リダイレクト設定、リンクエラーログ、内部リンクの構築、画像遅延読み込み、各種スクリプトの最適化…、などなど幅広いSEO設定が1つのプラグインで可能になる優れもの。

ウェブサイトを運用するときに一番重要なのは、デザイン性豊かな綺麗なウェブサイトを作ることでも、ライバルを出し抜く機能的なウェブサイトを作ることでもありません。何よりも一番重要なのは、ウェブサイトにしっかりと見込み顧客を集客して商品(サービス)を購入してもらうことです。

集客の方法はリスティング広告やSNS投稿、YouTubeなど様々ですが、長期的なウェブサイト運用を考えているのであれば、GoogleやYahoo!の自然検索を強化するSEO対策は欠かせません。

このEio SEo Packはそんなあなたのウェブ集客を強くサポートいたします。

Eio SEO Packが選ばれる理由

日本語サイトのために作られた純国産プラグイン

海外製のSEOプラグインの多くは、英語圏のSEO要件をベースに設計されています。管理画面の翻訳が不完全だったり、日本国内の検索エンジン事情に最適化されていなかったり。

Eio SEO Packは開発からサポートまで完全に日本語対応。管理画面の表記はもちろん、設定項目の説明文やヘルプテキストもすべて日本語で記載されています。迷うことなくSEO設定を完了できます。

必要な機能が全部入り。プラグインの乱立を解消

SEO対策に必要な機能を揃えようとすると、メタタグ管理、OGP設定、構造化データ、サイトマップ生成、リダイレクト管理……と、複数のプラグインをインストールしなければなりません。プラグインが増えればサイトは重くなり、プラグイン同士の競合リスクも高まります。

Eio SEO Packは、WordPressサイトのSEO対策に必要な機能をすべて1つのプラグインに集約。メタタグからパフォーマンス最適化まで、複数のプラグインを管理する手間もコストも不要です。

軽量設計でサイトスピードを損なわない

SEOにおいてページ表示速度は重要なランキング要因です。Eio SEO Packは軽量な設計を徹底しており、サイト表示速度への影響を最小限に抑えています。さらにパフォーマンス最適化機能により、導入後にCore Web Vitalsスコアが改善されるケースもあります。

初心者にやさしく、上級者も満足する設計

WordPress初心者には、設定画面に沿って入力するだけのシンプルな操作性を。Web制作のプロフェッショナルには、正規表現によるリダイレクト設定やページ単位での構造化データカスタマイズなど、高度なニーズにも応える柔軟性を。使う人のスキルレベルに合わせた最適なSEO対策を実現します。

SEO対策用WordPressプラグイン Eio SEO Pack

価格 ¥16,500 (税込)

Eio SEO PackはWordPressサイトで機能するプラグインとして開発されています。プラグインをインストールして管理画面から各種設定を行うだけで、あなたのウェブサイトを検索エンジンに最適化出来るマーケティングツール。

非常にたくさんの機能を持った高性能プラグインですが、専門知識がいるコーディングなどは不要。管理画面からチェックを入れるだけで設定が完了するので、初心者でも安心して使用いただけます。

SEO基本設定

サイト全体と個別ページのSEO対策を支える基盤機能です。

メタタグ管理

投稿・固定ページ・カスタム投稿タイプの編集画面に専用のメタボックスを追加。ページごとにSEOタイトルとメタディスクリプションを設定できます。

  • SEOタイトル — カスタムタイトルを入力すると、自動的に「入力したタイトル|サイト名」形式で出力。未入力の場合は投稿タイトル+サイト名がデフォルト設定されます。
  • メタディスクリプション — 未入力時は投稿の抜粋から120文字で自動生成。手動で最適な説明文を設定することも可能です。

robots制御

検索エンジンのクロールとインデックスをきめ細かく制御します。

  • 投稿単位のrobots設定 — noindex、nofollow、noarchive、nosnippet、noimageindexをページごとにチェックボックスで選択。
  • URLパターンによる一括制御 — 管理画面から正規表現でURLパターンを入力し、検索結果ページ(/?s=)やページネーション(/page/)、UTMパラメータ付きURLなどをまとめてnoindex指定。

canonical URL

重複コンテンツによるSEO評価の分散を防止します。

  • 投稿ごとにカスタムcanonical URLを設定可能。未設定の場合はパーマリンクが自動的に使用されます。
  • アーカイブページにも自動出力。WordPressの標準canonical出力と競合しない統合設計です。

構造化データ(JSON-LD)

検索結果でのリッチスニペット表示を実現します。

  • 投稿編集画面のテキストエリアにJSON-LD形式で構造化データを入力。記事、FAQ、商品、ローカルビジネスなど、あらゆるスキーマタイプに対応します。
  • 入力時にJSON形式のバリデーションを実施。構文エラーを事前に検出できます。
  • サイト全体の構造化データも管理画面から一括設定可能。

XMLサイトマップ / HTMLサイトマップ

検索エンジンにサイト構造を正しく伝えるサイトマップ機能です。

XMLサイトマップ

  • /sitemap.xml エンドポイントで自動生成。投稿タイプ別に /sitemap-post.xml、/sitemap-page.xml と分割出力します。
  • noindex設定されたページは自動除外。最終更新日と優先度も自動設定されます。
  • 画像サイトマップ対応 — 投稿内の画像情報を image:image タグで出力し、画像検索からの流入機会を拡大します。
  • 投稿タイプ単位の除外設定 — 特定の投稿タイプをサイトマップから一括除外。
  • 検索エンジンへの自動ping — サイトマップ更新時にGoogle・Bingへ自動で通知を送信します。

HTMLサイトマップ

  • ショートコード [esp_sitemap] を固定ページに挿入するだけで、ユーザー向けのHTMLサイトマップを自動生成。
  • 投稿タイプ・カテゴリごとにグループ化して表示。固定ページは階層構造で表示されます。
  • XMLサイトマップの除外設定と自動連携。

SNS設定(OGP / Twitter Card)

Facebook、X(旧Twitter)、Pinterest等のSNSでシェアされた際の表示を最適化する機能です。

サイト全体のSNS設定

  • デフォルトOGP画像 — アイキャッチ画像が設定されていないページで使用するデフォルト画像を設定。
  • Facebook App ID — fb:app_id タグを出力し、Facebook連携を有効化。
  • Twitter Card設定 — summary または summary_large_image を選択。Twitterアカウント(@username)も設定可能。
  • OG Locale — og:locale タグの出力言語を設定(日本語サイトは ja_JP)。
  • Pinterest認証 — p:domain_verify タグでPinterestのドメイン認証に対応。

投稿ごとの個別設定

通常、OGPタグにはSEOタイトルやメタディスクリプションが使用されますが、SNS向けに別のタイトル・説明文を設定することも可能です。

  • SNS用タイトル — SEOタイトルとは別に、og:title / twitter:title 用のタイトルを設定。
  • SNS用説明文 — メタディスクリプションとは別に、SNS向けの説明文を設定。
  • OGP画像 — 投稿ごとにSNSシェア用の画像を個別に指定。

OGP画像の優先順位

OGP画像は以下の優先順位で自動選択されます。手動設定がなくても、常に最適な画像が出力されます。

  • 投稿に設定されたカスタムOGP画像
  • 投稿のアイキャッチ画像
  • サイト全体のデフォルトOGP画像
  • サイトアイコン

出力されるメタタグ一覧

og:title、og:description、og:url、og:image、og:type、og:site_name、og:locale、fb:app_id、twitter:card、twitter:site、twitter:title、twitter:description、twitter:image、p:domain_verify

タグ設定(GTM・解析タグ)

Googleタグマネージャーやアクセス解析ツールのタグを管理画面から設置できる機能です。テーマファイルを直接編集する必要がありません。

Googleタグマネージャー(GTM)

  • headタグ内コード — <head> 内の最上部(priority 1)に挿入。
  • bodyタグ直後コード — <body> 直後(priority 1)に挿入。

カスタム解析タグ

GTM以外の解析ツールも、管理画面のテキストエリアにコードを貼り付けるだけで設置完了です。

  • Google Analytics(gtag.js)
  • Facebook Pixel
  • Microsoft Clarity
  • その他のトラッキングタグ

headタグ内とbodyタグ直後、それぞれの挿入位置を選択して設置できます。

リダイレクト管理

URLの変更や削除に伴うSEO評価の損失を防ぐリダイレクト機能と、404エラーを検知・対処する機能です。

リダイレクト設定

  • 3種類のリダイレクト — 301(恒久的)、302(一時的)、307(一時的・メソッド維持)に対応。
  • 正規表現リダイレクト — キャプチャグループ($1、$2)を使った高度なURL書き換えルールを設定可能。
  • 有効/無効の切り替え — 個別のリダイレクトルールを一時的に無効化。削除せずにテストできます。
  • ヒット数カウント — 各リダイレクトの実行回数を自動追跡。効果測定に活用できます。
  • リダイレクトチェーン検出 — A→B→Cのような多段リダイレクトを自動検出し、管理画面で警告表示。SEO評価の低下を未然に防ぎます。
  • CSV インポート/エクスポート — リダイレクト設定をCSVファイルで一括管理。サイト移行時の大量リダイレクト設定にも対応。

404エラーログ

  • 404エラーが発生したURLを自動記録(最大500件)。同一URLのアクセス回数やリファラー情報も記録します。
  • ボット/クローラーからのアクセスや静的ファイル(CSS、JS、画像等)の404は自動除外。運営に必要な情報だけを効率的に把握できます。
  • ワンクリックでリダイレクト作成 — 404ログから直接リダイレクトルールを作成。モーダルUIでターゲットURLを指定するだけで完了します。

内部リンク最適化

サイト内のリンク構造を分析・改善し、クローラビリティとユーザー回遊率の向上を支援する機能群です。

関連記事の自動表示

  • 投稿末尾に関連記事を自動表示。カテゴリーとタグの共通性からスコアを算出し、関連度の高い記事を提案します。
  • サムネイル画像の表示/非表示、表示件数、セクションタイトルをカスタマイズ可能。

内部リンク分析

サイト全体の内部リンク状況をスキャンし、SEO改善のポイントを可視化します。

  • リンク切れチェック — 全内部リンクをスキャンし、リンク先が404・非公開・削除済みの問題リンクを検出。HTTPステータスコードによる正確な判定と、問題のある投稿への編集リンクを提供します。
  • 孤立ページの検出 — 他のどのページからもリンクされていない「孤立ページ」を検出。検索エンジンが発見しにくいページを特定し、内部リンクの追加を促します。
  • 内部リンク候補の提案 — 投稿本文内のキーワードと他の投稿タイトルを自動マッチング。同カテゴリの記事も含め、リンクすべき候補を提案します(既存のリンク先は自動除外)。
  • アンカーテキスト分析 — 使用中のアンカーテキストを出現回数で集計。ページ別のバリエーションや、空のアンカーテキストも検出します。

統計ダッシュボード

内部リンクの全体像を数値で把握できます。

  • スキャン済み投稿数
  • 内部リンク総数
  • 1投稿あたりの平均リンク数
  • リンクが1つもない投稿数

パフォーマンス最適化(Core Web Vitals)

ページ表示速度を改善し、Core Web Vitalsのスコア向上を支援する機能群です。すべての最適化はワンクリックで有効化でき、除外設定で細かな制御も可能です。

画像最適化

  • 遅延読み込み(Lazy Load) — すべての <img> タグと <iframe> タグに loading="lazy" を自動追加。テーマテンプレート内の画像も含め、ページ全体をカバーする出力バッファリング方式を採用しています。
  • LCP画像の保護 — fetchpriority="high" が付与されたLCP(Largest Contentful Paint)画像にはLazy Loadを適用しません。表示速度指標の悪化を防ぐ設計です。
  • 除外設定 — no-lazy クラスを付与した画像は遅延読み込みの対象外にできます。
  • WebP変換サポート — GD/Imagickライブラリを利用した画像のWebP変換に対応。

JavaScript最適化

  • defer属性の自動追加 — レンダリングをブロックするJavaScriptにdefer属性を自動付与。jQueryは自動除外され、カスタム除外リストにも対応します。
  • jQuery Migrate無効化 — 最新のjQueryでは不要なjQuery Migrateスクリプトの読み込みを停止。
  • Embed機能の無効化 — WordPress標準のoEmbed/Embed機能と wp-embed.js を無効化し、不要なリクエストを削減。

CSS最適化

  • 非クリティカルCSSの遅延読み込み — preload + onload パターンで、ファーストビューに不要なCSSの読み込みを遅延化。noscript フォールバックにも対応し、メディア属性も正しく保持されます。
  • 除外リスト対応 — 遅延させたくないスタイルシートを個別に指定可能。

不要機能の無効化

WordPressが標準で読み込む不要なリソースを削除し、ページサイズを軽量化します。

  • 絵文字スクリプト(wp-emoji-release.min.js)の削除
  • TinyMCE絵文字プラグインの無効化

リソースヒント

ブラウザの先読み機能を活用し、外部リソースの読み込みを高速化します。

  • DNSプリフェッチ — Google Fonts、Google Analytics、Tag Managerなどのデフォルトドメインに加え、カスタムドメインを追加可能。
  • Preconnect(事前接続) — 外部サーバーとの接続を事前に確立し、リソース取得を高速化。
  • Preload(事前読み込み) — スクリプト、スタイルシート、フォント、画像の事前読み込みに対応。フォントには crossorigin 属性を自動付与し、二重ダウンロードを防止します。

管理画面

Eio SEO Packの管理画面は、WordPress管理画面のトップレベルメニューからアクセスできます。

メニュー 内容
ダッシュボード 全機能のステータスをカード形式で一覧表示。GTM設定状況、リダイレクト件数、404ログ件数、サイトマップURL、有効なパフォーマンス機能など、サイトのSEO状況をひと目で把握
SEO設定 メタタグ、サイトマップ、構造化データの設定
タグ設定 Googleタグマネージャー、各種解析タグの管理
SNS設定 OGP、Twitter Cardの設定
リダイレクト URL転送ルールの管理、404エラーログの確認
内部リンク 関連記事の設定、内部リンク分析の実行
パフォーマンス Core Web Vitals最適化の各機能の有効化/無効化

投稿・固定ページの編集画面には専用のメタボックスが追加され、SEOタイトル、メタディスクリプション、robots設定、canonical URL、構造化データ、SNS用タイトル・説明文・OGP画像をページ単位で設定できます。

製品名 Eio SEO Pack
種別 WordPressプラグイン
ライセンス 1ライセンス / 1サイト(ドメイン)
動作環境 WordPress 6.0以上 / PHP 8.0以上
日本語対応 管理画面・サポートともに完全日本語対応
セキュリティ nonce検証、パーミッションチェック、エスケープ・サニタイズ処理など
自動アップデート ライセンスアクティベーション後、管理画面から自動更新
開発・販売 合同会社えいおう
A
はい。Eio SEO Packは、SEOの専門知識がなくても使えるように設計されています。管理画面の各設定項目には日本語のヘルプテキストが付いており、画面の指示に沿って入力するだけで基本的なSEO対策が完了します。
A
はい。Eio SEO Packは、Yoast SEOやAll in One SEOと同等のSEO基本機能に加え、パフォーマンス最適化や内部リンク分析など、通常は別のプラグインが必要な機能まで1つにまとめています。既存のSEOプラグインを無効化し、Eio SEO Packをインストールしてください。
A
Eio SEO Packは、WordPress標準のフックとフィルターを使用して動作するため、WordPress Coding Standardsに準拠した一般的なテーマと問題なく共存できます。テーマ側にSEO機能が組み込まれている場合は、機能の重複を避けるためどちらか一方を無効にすることを推奨します。
A
Eio SEO Packは軽量設計を徹底しており、サイト表示速度への影響は最小限です。むしろパフォーマンス最適化機能(画像遅延読み込み、JavaScript/CSSの最適化、不要スクリプトの削除等)により、導入後にCore Web Vitalsスコアが改善されるケースもあります。
A
はい。開発元の合同会社えいおうは日本の企業であり、すべてのサポートを日本語で提供しています。
A
1ライセンスにつき1サイト(ドメイン)でのご利用となります。複数サイトでご利用の場合は、サイト数分のライセンスをご購入ください。
A
はい。WordPress本体のアップデートやSEOトレンドの変化に合わせて、定期的なアップデートを提供しています。ライセンス有効期間中は、すべてのアップデートを無料で受け取れます。管理画面の「設定 > Eio SEO Pack」からライセンスキーをアクティベーションすることで、自動アップデートに対応します。

テーマやプラグインとの連携のために、主要な出力をカスタマイズできるフィルターフックを提供しています。

フック名 用途
esp_meta_title titleタグのフィルター
esp_meta_description メタディスクリプションのフィルター
esp_canonical_url canonical URLのフィルター
esp_structured_data 構造化データのフィルター
esp_sitemap_posts サイトマップ出力対象のフィルター
esp_redirects リダイレクト一覧のフィルター
esp_related_posts 関連記事配列のフィルター

 

【Eio SEO Pack】SEO対策を1画面でまるっと設定できるWordPressプラグイン ¥16,500 (税込)